「発達期に知能水準の障害があったとは認められない」軽度知的障害 | かなみ事務所 障害年金請求サポートの事例(川西,池田,伊丹,宝塚,豊中)

| 兵庫県川西市B様

約4年前に本人請求をされたが却下決定となっていた。

理由は「請求のあった知的障害については、発達期に知能水準の障害があったとは認められない」というもの。

原因は病歴・就労状況等申立書に知的障害の原因となるような疾病の記載があったことだった。

再請求では、初回請求で記載していた疾病よりも前の幼少期の発達状況などを詳細に記載した。(障害基礎年金2級)

投稿者プロフィール

松田康
松田康社会保険労務士 (障害年金専門家)
かなみ社会保険労務士事務所
社会保険労務士 27090237号
年金アドバイザー
NPO法人 障害年金支援ネットワーク理事

お客様の声


↑クリックで拡大

当事務所にご依頼いただくまでにどのような ことで悩んでおられましたか?

  • 自分では障害年金の請求ができないから

なぜ当事務所にご相談をいただけたのでしょうか?

  • 近くの社労士だから

実際にご依頼されていかがでしたか?

すごくやさしく障害年金の説明をていねいにしてくれたのでなんでも話しやすかったです。ありがとうございました。

このページTOPへ