注意欠陥多動性障害・妄想性障害で障害基礎年金2級が決定(川西市B様) | かなみ事務所 障害年金請求サポートの事例(川西,池田,伊丹,宝塚,豊中)

| 兵庫県川西市B様

幼児期から多動症状が酷く、幼稚園の園内を走り回り、友達とトラブルになることが多かった。

小学校への入学時に療育的援助が必要だとされ、定期的に病院を受診するようになった。

多動症状は成長とともに減少したが、大学進学後、被害妄想、幻聴、独話が見られるようになり、日常生活に支障を受けるようになった。(障害基礎年金2級)

投稿者プロフィール

松田康
松田康社会保険労務士 (障害年金専門家)
かなみ社会保険労務士事務所
社会保険労務士 27090237号
年金アドバイザー
NPO法人 障害年金支援ネットワーク理事

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