神経症で不支給 再請求により障害基礎年金2級が決定(統合失調症) | かなみ事務所 障害年金請求サポートの事例(川西,池田,伊丹,宝塚,豊中)

| 兵庫県川西市A様

本人請求で不支給となった方の再請求の依頼だった。

中学生の頃からうつ状態となることが多く、幻聴や幻覚などの症状も認めていた。

不支給の原因を調査すると傷病名が「神経症」で、年金機構はこの1点で不支給としたことが分かった。

再請求時の診断名は「統合失調症」と医師が診断しており、過去に「神経症」と診断されていた経緯を病歴・就労状況等申立書で申し立てた。(障害基礎年金2級)

投稿者プロフィール

松田康
松田康社会保険労務士 (障害年金専門家)
かなみ社会保険労務士事務所
社会保険労務士 27090237号
年金アドバイザー
NPO法人 障害年金支援ネットワーク理事

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息子は30代統合失調症です。10年ほど前に障害年金の請求を個人でしましたが、不支給となりました。

今回松田先生にお願いしたところ、的確な判断で迅速な対応をしていただき、支給決定となりました。

穏やかな方で説明もわかりやすく信頼のおける方です。

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