人工肛門・尿路変更術で障害厚生年金2級が決定(箕面市A様) | かなみ社会保険労務士事務所

| 大阪府箕面市A様 

年金事務所で説明を受けたが、手続きが難しく感じたということで弊所を利用された。

確かに、複数の障害を持っていることで説明が難しくなったのだろうと感じた。

お話を聞いていくうちに、人工肛門から尿路変更術に至るには一連の経緯があり、難しいものではなかった。

本人請求を勧めてみたが、弊所に依頼したいということだったので、障害年金の請求(申請)をサポートさせていただいた。

障害認定日に遡っての請求が可能であったため、遡及請求を目指した。

年金事務所では遡及請求のことは説明されていなかったため、遡っての受給が認められたことで大変喜んでいただいた。(障害厚生年金2級+1年遡及)

投稿者プロフィール

松田康
松田康社会保険労務士 (障害年金専門家)
かなみ社会保険労務士事務所
社会保険労務士 27090237号
年金アドバイザー
NPO法人 障害年金支援ネットワーク理事

お客様の声

当事務所にご依頼いただくまでにどのような ことで悩んでおられましたか?

年金事務所に相談に行ったけれど、窓口の職員の言っている内容が難しくて分からなかった。手続きをどうしたらいいのか分からなかった。

なぜ当事務所にご相談をいただけたのでしょうか?

郵便局の窓口で働いていたということで親しみやすさを感じたから。

実際にご依頼されていかがでしたか?

何でも気軽に聞けるというのが良かった。それに最初に気になっていた料金のことも分かりやすく説明してくれたので安心感を与えてもらえました。 私が何もしなくても次々に動いてくれ、その都度、状況を教えてくれるのですごく助かりました。本当にありがとうございました。

 

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